目的・夢についての英語表現

夢のような考えが、ちらっと心をかすめた。
A fanciful idea flitted through my mind.

あなたは1日1日、1週1週、1年1年を過ごしながら、絶えず目標へと向かっていく。
As you live your days, weeks, and years you are constantly moving towards the achievement of objectives.

ここに述べるのは、目標に向けてのきわめて重要な2つのステップである。
Here are two essential steps to the goal.

たとえどんなに難しくても、私はその仕事をやろうと決心した。
No matter how hard the job might be, I made up my mind to do it.

行動や思考が私たちに役立つかどうかに対する基準は、自分の目標を知ることによって形成される。
Our criteria for whether actions or thoughts are useful to us are generated by knowing our aims.

こうした作業は「しなければならないことのリスト」上にはあるかもしれないが、あなたはそれをすれば仕事に行くという目的を達成するのを妨げてしまうと無意識にわかっているので、それらをせずにおいておく。
These tasks may be on your “to do list” but you put them to one side because you know unconsciously that they would prevent you from reaching your objective of getting to work.

彼らは1つの楽器を習得しようと決心した。
They were determined to master an instrument.

仕事に行くという、より大きな目的の中に、より小さな目的がある。
Within larger objectives, such as getting to work, are smaller ones.

もし意識的な目標がなければ、無目的になり、ほとんど何も達成できないだろう。
With no conscious objectives you would be aimless and achieve very little.

仕事が人生の目的ではないのは、遊びがそうでないのと同じだ。
Work is not the object of life any more than play is.

たとえ単にくつろぐためだけであっても、いつも目標があるのだ。
You have objectives all the time, if only to do nothing but relax.

あなたは自分で目標を設定するということを意識しているかもしれないし、していないかもしれない。
You may or may not be consciously aware that you set objectives for yourself.

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